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迫る大学入試改革、今迄の学習方法ではない我が子が身に付けるべき本当の力とは?Vol.2
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    JUGEMテーマ:最高の学習法【SUPREME METHOD】

    日本の塾・教育業界では一番著名な「月刊 私塾会」に当塾が掲載された紹介記事の一部を抜推してアップします。

    中学受験・高校受験では国語力瓩僚斗彑が高まっている。

    中学受験・高校受験に必要な力とはなにか?

     

    いま、日本の教育は大きく変わろうとしている。文科省の中央教育審議会でも高校教育、大学入試、大学教育の三位一体の高大接続改革が議論されている。また、産業界や経済界からもグローバルに活躍できる人材のニーズが高まっていることから、2018年には小学5年生から英語が教科化されるなど、公教育でも大きな変化がはじまろうとしている。こういった環境の変化を受け、中学受験・高校受験においても、子供に求められる力が変化していくことは避けられないとみられる。受験事情が大きく変化していく中で、子供たちが身につけておくべき力とは一体何だろうか?

     

     

    明利学舎の鈴木明男塾長

    鈴木明男塾長

     

     

    間違いなく、ひとつ目に挙げられるのは語彙力=国語力です。「特に中学受験では1分間で1000字、10分で1万字の読書スピードが必要です。公都立一貫校の適性検査型入試では、45分間で膨大な量の文章を読み、記述式で答えなければなりません」この国語力を下支えして、読解力や語彙力といった能力を伸ばすのに最も適しているのが読書だ。しかし、子供に読書の習慣をつけさせることは、そう簡単にできることではない。

     

    それを実現するために、明利学舎で17年以上も前から導入していた「速聴・速読」機能も備えた読書から国語力を育てる読書くらぶコ―スから発展した『読むとくメソッド®ことばの学校』だ。読むとくメソッド®ことばの学校は、あらかじめ選ばれた「良書」を、朗読音声を聞きながら読書することによって、「速聴」「速読や短期間に「多読」する力を自然に身につけることができる。また、音声の再生速度は通常速度の10倍速まで上げることができるので、「読書速度」がアップし、その分たくさんの本を短時間で読めるようになるのが特長だ。 

     

    Vol.3でより詳しく お楽しみに!

    posted by: 明利学舎 西葛西本校 塾長 | 最高の学習方法Vol.2 | 20:11 | comments(0) | trackbacks(0) |